Axcelead研究者の業績紹介

Axcelead研究者の学会発表をご紹介します。

- 2019 -     - 2018 -     - 2017 -

--- 2019 ---

第42回 分子生物学会年会

"アルポート症候群患者由来の変異を導入したCol4a5 R471Xマウスの性状解析とイルベサルタンの治療効果"

階上 健太郎、松本 光晴 他

   

"老齢マウスにおける免疫細胞のポピュレーションと
サイトカイン産生応答の変化"

海野 才斗子 他

日本薬物動態学会 第34回年会

"免疫抑制大動物モデルにおける免疫抑制剤の投与量のコントロール"

金子 まなみ

    

"脳内薬物濃度とバイオマーカマイクロダイアリシスの活用"

村上 浩司

CiRA 2019 International Symposium

"New approach: Tailor-made immunosuppressed pig/monkey models for regenerative medicine"

牧 敏之

Fragment-Based Drug Discovery Down Under Conference 2019

"Discovery of a B-Cell Lymphoma 6 Protein-Protein Interaction Inhibitor by a Biophysics-driven Fragment-based Approach"

沖 英幸 他

第8回 がんと代謝研究会

"メタボロミクス解析によるMalic enzyme 1のがん細胞における機能解析と創薬標的としての評価"

村井 佐臣 他

第26回 HAB研究機構

"網羅的な遺伝子発現解析と Gene Signature を活用する創薬研究 : 創薬標的探索"

後藤 雅将

第46回 日本毒性学会学術年会

"医薬品事例紹介:承認前に開発中止になったファシグリファムの非臨床薬物動態試験成績"

田川 吉彦

 

"医薬品事例紹介:承認前に開発中止になったファシグリファムの非臨床毒性試験成績"

福井 英夫

"大動物を用いた安全性評価の重要性
エコーを用いたカニクイザルの心機能評価"

北浦 智規 他

第92回 日本薬理学会年会

"創薬におけるブタを用いた薬効試験の取り組み"

牧 敏之 他

  

"Acetyl-CoA carboxylase 1 and 2 inhibition ameliorates hepatic fibrosis and steatosis in a murine model of nonalcoholic steatohepatitis"

松本 光晴 他

--- 2018 ---

第9回スクリーニング学研究会

"タンパク質結晶構造解析を用いたペプチドヒット化合物の構造生物学的研究"

曽我部 智

The Korean Society of Non-clinical study 第34回ワークショップ

"Strategies to determine the target human metabolites using Radiolabeled compounds
- Example from nonclinical to clinical -"

神野 文宏

第20回 応用薬理シンポジウム

"製薬会社でのミニブタの利用に対する取り組み"

牧 敏之

第45回 日本毒性学会学術年会

"トレーニングしたサルを用いたテレメトリー試験でケージ内採血が心血管系パラメータに及ぼす影響"

鎌田 満稔 他

 

"カニクイザルの胸腺から繰り返して採材する手技検討及びこれらの操作が生体に及ぼす影響"

浜島 敏之 他

日本薬学会第138回

"Rapid and efficient synthesis of deuterated cyclobutane derivatives using continuous photo flow chemistry"

山下 敏郎 他

--- 2017 ---

第44回 日本毒性学会学術年会

"Case study: Human relevancy and mode of action of toxic findings observed in GLP toxicity studies"

福井 英夫

第8回スクリーニング学研究会

"アノテーションライブラリーを用いたSCD1阻害薬に対する癌細胞の耐性機構の解明"

尾野 晃人 他